私が今までに乗って来た自動車に関する自慢話について

/ 6月 7, 2017/ 健康

私が自動車運転免許を取得して今年で4年目になります。そこで免許取得した最初に乗った自動車の自慢をしたいと思います。その自動車は軽自動車でダイハツのネイキッドという車種になります。

この自動車の特徴としては名前の通りむき出しというもので外観のボディの灯火系、バンパー系、エンジン周り、ドアなどの部品をある程度の知識があれば自分でカラー違いのものや社外部品と交換装着が出来るといったものになります。このようなタイプの自動車は過去にも現在にもダイハツのネイキッドだけだと思います。次にこの自動車は元々、私の妹の愛車で私は拝借して乗っておりました。実際に傷もほとんど無く走行距離に関しても35000キロ未満でボディカラーも白真珠で角目型の後期型の最上位グレードで結構前の車になるので状態的にいうとものすごく中古車の中でも非常に良いと思います。しかもこのコンディションで外国車のハマーという自動車がありネイキッドはハマー仕様にカスタムする事が可能でカスタム仕様であればまだ価値は上がると思います。というのもその当時はそういったことを知らなかったので今は少し後悔している所ですが現に中古車でダイハツのネイキッドのここまでの状態の良いモノに乗れるというのは中々無いと思います。購入も県内だったらしいので凄く運も良いと思います。特に私個人で自慢の強みとしては自動車をカスタムして乗ってイベントなどに参加する人でそういった方々でネイキッドが好きな人には凄く需要が高く簡単かつ自分である程度の知識やセオリーさえあればカスタムが出来るのでこういった自動車に乗る機会は少しだけ周りのひとにもちょっとした自動車の話題ネタみたいな感じで自慢出来るかと私は考えています。

歯を白くしたい